MANTECA-LatinFunk
Dizzy Gillespie
編曲:鍵和田道男 M.Kagiwada(kagiyan)
Solo : Tenor.Sax/Trombone/Trumpet
ディジーガレスピーの名曲「マンテカ」です。
あまりに有名な曲ですが、ジャンボブラスとしてのオリジナルアレンジで仕上げました(吹奏楽界の楽譜にはアメリカの有名BIGBANDの「美味しい部分の丸パクリとコピー」をしたアレンジ?が横行しています、オリジナリティーがありませんね!アレンジしたと言えるでしょうか?)。
イントロはイキナリ5Saxのリフレインから始まります、5サックスによるStreetPerformance的なイメージです、Saxセクションのみ「舞台袖から歩きながらの入場」をイメージしています。
曲はサックスのリフから始まり、Aテーマが「FUNK」で演奏され、サビからは「SALSA」のパターンに変化!まさにラテンファンク!「FUNK」と「SALSA(Latin)」が融合した化学反応が起こります。
ソロプレーは、3管ジャズの基本のトランペット、トロンボーン、テナーサックスがバトル形式で行います。
※サビや2chorus目の「SALSA系リフ」等・ベースパターンは、やり易いように「うら拍シンコペーション」の引っ掛けをなくしています(Bassラインを勉強されている方は演ってもOK!)。
ドラマーのソロ(FUNK)は長〜くても楽しいと思います。
Jumbo Brass|マンテカ・Latin Funk
¥16,500価格
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